KEYVOX vs 他社 徹底比較
価格・機能・拡張性を項目別に比較。どちらがあなたの施設に最適か、データで判断できます。
13/14
KEYVOX優位項目
25%+
月額コスト削減
50%
本体価格削減

全項目を一覧で比較
| Item | KEYVOX | 他社 |
|---|---|---|
| QR対応 本体価格 | 半額以下 | 200,000円〜 |
| 月額利用料(API込) | 1,650円/台〜 | 2,200円/台 |
| 自動ドア対応 | 120,000円〜+工事費 | 500,000円〜+工事費 |
| 取付工事 | 工事不要モデルもあり | 4〜5万円/台 指定業者のみ |
| QRコード精度 | 下向きカメラで高精度 | 標準 |
| QRコード | オフライン特許技術・電池稼働 | オンライン・給電が必要 |
| キーパッド設計 | ユニバーサル・ウェイクアップ不要 | 標準 |
| 日本錠前対応 | 美和Piack連携 | 主力品は専用切り欠き必要 |
| 塩害対策 | 対応品あり | 非対応 |
| 物理カギ | 自社ロックボックス・ロッカーあり | 他社製品 |
| ロッカー統合 | 同一QR/暗証番号で対応 | 非対応 |
| API公開 | 完全公開 | NDA締結後 |
| ロック+ロッカーAPI | 同一エンドポイント | 別システム |
| ウォレット対応 | Apple/Google ウォレット | 対応 |
QR対応 本体価格
KEYVOX
半額以下
他社
200,000円〜
月額利用料(API込)
KEYVOX
1,650円/台〜
他社
2,200円/台
自動ドア対応
KEYVOX
120,000円〜+工事費
他社
500,000円〜+工事費
取付工事
KEYVOX
工事不要モデルもあり
他社
4〜5万円/台 指定業者のみ
QRコード精度
KEYVOX
下向きカメラで高精度
他社
標準
QRコード
KEYVOX
オフライン特許技術・電池稼働
他社
オンライン・給電が必要
キーパッド設計
KEYVOX
ユニバーサル・ウェイクアップ不要
他社
標準
日本錠前対応
KEYVOX
美和Piack連携
他社
主力品は専用切り欠き必要
塩害対策
KEYVOX
対応品あり
他社
非対応
物理カギ
KEYVOX
自社ロックボックス・ロッカーあり
他社
他社製品
ロッカー統合
KEYVOX
同一QR/暗証番号で対応
他社
非対応
API公開
KEYVOX
完全公開
他社
NDA締結後
ロック+ロッカーAPI
KEYVOX
同一エンドポイント
他社
別システム
ウォレット対応
KEYVOX
Apple/Google ウォレット
他社
対応
QRコード技術
QRコードの読み取り精度が高い
KEYVOXのカメラは下向きに設計されているため、太陽光や照明の影響を受けにくく、屋外でも安定した高精度の読み取りを実現します。暗所や斜めからの読み取りにも強く、現場でのストレスを軽減します。
QRコードでも電池稼働 — オフラインQRも特許技術
他社ではQR対応は高額機種のみですが、KEYVOXはQR対応モデルでも電池で稼働。オフラインQRコード技術は当社の特許技術であり、通信環境がない場所でもQRコードで確実に解錠できます。電源工事が不要で、導入コストを大幅に削減できます。
Apple/Google ウォレット取り込み対応
QRコードをApple ウォレットやGoogle ウォレットに保存可能。ゲストはスマホのウォレットからワンタップでアクセスできます。
QR対応機種の本体価格が半額以下
他社のQR対応機種が20万円〜であるのに対し、KEYVOXのQR1は半額以下。大量導入時のコスト差は数百万円規模になります。
コスト優位性
自動ドア対応が1/4以下の価格
他社のTOBIRAは500,000円〜+工事費が必要ですが、KEYVOXはQR1と電磁錠の組み合わせで1/4以下のコストで自動ドアに対応できます。
月額1,650円 vs 2,200円
API利用時の月額料金はKEYVOXが1,650円/台、他社が2,200円/台。10台導入で月5,500円、年間66,000円の差額が生まれます。
ハードウェア設計
日本の錠前にそのまま対応
他社の主力機種はアメリカ産でドアに専用の切り欠き加工が必要です。KEYVOXは美和Piackとの連携により、日本の標準的な錠前にそのまま取り付け可能。工事不要で即日導入できます。
ユニバーサルデザインのキーパッド
誰が見ても直感的に操作できるキーパッド設計。緑ボタンで解錠、ウェイクアップ操作不要で直接暗証番号入力可能。それでいて電池稼働を実現しています。
塩害対策済み
美和Piackセットは塩害対策が施されており、沖縄・離島・沿岸部でも安心して使用できます。他社製品は塩害環境での故障報告が散見されます。
ソリューションの幅
ロックボックス(BX1)で取付不可ドアにも対応
ドアへの取り付けが難しい場合でも、ロックボックスBX1やロッカーで鍵の受け渡しが可能。あらゆる施設に対応できる柔軟性があります。
部屋とロッカーを同一コードで管理
部屋のドアとロッカーを同じQRコード・暗証番号で開けられます。ゲストは1つのコードで全てにアクセスでき、管理者の運用も簡素化されます。
ロッカーとロックのAPIが同一エンドポイント
開発者にとって大きなメリット。ロックとロッカーが同じAPIエンドポイントで操作できるため、システム統合の開発工数が大幅に削減されます。
APIは完全公開
KEYVOXのAPIは誰でもアクセス可能。他社はNDA締結が必要で、API連携の検討段階でも法務プロセスが発生します。KEYVOXなら即日開発を開始できます。
よくある質問
他社からKEYVOXへの乗り換えは簡単ですか?+
はい、KEYVOXは工事不要で後付け設置が可能なため、他社の機器を取り外した後すぐに設置できます。既存のドアへの加工も不要です。APIの移行についても、KEYVOXのAPIは完全公開されているため、事前に開発・テストを進めることができます。
QRコードとICカード、どちらが便利ですか?+
用途によります。ゲストや一時利用者が多い施設ではQRコードが便利です。メールやメッセージで事前送付でき、物理カードの受け渡しが不要になります。常勤スタッフにはICカードも併用できます。KEYVOXは両方に対応しています。
KEYVOXは工事なしで取り付けられますか?+
はい、KEYVOXの主力モデルは工事不要の後付け型です。美和Piack連携モデルは日本の標準的な錠前にそのまま取り付けられます。電池稼働のため電源工事も不要で、最短当日から利用開始できます。
沖縄や離島でも使えますか?+
はい、KEYVOXの美和Piackセットは塩害対策が施されており、沖縄・離島・沿岸部でも問題なく使用できます。実際に沖縄や離島の宿泊施設で多数の導入実績があります。
ロッカーと部屋の鍵を統合管理できますか?+
はい、KEYVOXならドアのスマートロックとスマートロッカーを同じQRコード・暗証番号で管理できます。ゲストは1つのコードで部屋もロッカーもアクセス可能。APIも同一エンドポイントなので、システム統合も容易です。
